- トップ
- STEM・プログラミング
- ナレッジ・プログラミングスクール、「ナレッジタイピングforコンテスト」専用サイトオープン
2024年2月1日
ナレッジ・プログラミングスクール、「ナレッジタイピングforコンテスト」専用サイトオープン
ナレッジ・プログラミングスクールは1月31日、「ナレッジタイピングforコンテスト」をリリースし、無料参加を希望する自治体・小学校の募集を開始した。
ナレッジタイピングforコンテストは、タイピング学習のモチベーション向上のためにコンテストを開催したいと考えている学校のためのコンテスト専用プラットフォーム。学校ごとの専用URLを発行することで、アカウントなしでタイピング練習ができる。
小学低学年用の「ローマ字50音」や、国語や英語、社会でも活用できる「英単語」「都道府県」「ことわざ」など全90コースを用意している。コンテスト当日には、生徒は「本番」ボタンを押して名前などを入力するだけでタイピングに臨め、教師は、生徒のスコアをリアルタイムで確認して表彰状ボタンを押すだけで終了する。料金は生徒1名1カ月の利用で110円(税込)、1カ月から申込が可能。
■【ナレッジタイピングforコンテスト・デモサイト】
1月31日~3月31日の期間限定で、無料参加希望の小学校・スクール・塾を募集している。利用機関は2カ月間。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が福岡県太宰府市で正式採用(2026年6月25日)
- ラインズ、東京都小平市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年6月25日)
- Biz Freak、経産省採択プログラム「SICA 2026~2027」の運営に参画(2026年6月25日)
- 10代が抱えやすい悩み、TOP3は「人間関係」「将来・進路」「学校生活」=プレマシード調べ=(2026年6月25日)
- AI時代に子どもに必要な力、保護者の76.8%「自分で考えて行動する力」と回答、1.7%のみ「学力・成績」 =リザルトデザイン調べ=(2026年6月25日)
- ポプラ社、教育ICTプラットフォーム「MottoSokka!」・読み放題型電子図書館「Yomokka!」ユーザーアンケートの結果(2026年6月25日)
- AIを活用している人の76.0%が「すでに差が出ている」と実感 =リアルワン調べ=(2026年6月25日)
- 金沢工業大学、寄付金のオンライン決済手段として「PayPay」を導入(2026年6月25日)
- ZEN大学、開学初年度の成果を公表(2026年6月25日)
- やる気スイッチ、年長~中学生向け「プログラミング教育 HALLO チャレンジカップ」のエントリー受付開始(2026年6月25日)










