- トップ
- 企業・教材・サービス
- Neatframe、Neatデバイスを導入した大分県教育庁の教育DXの取り組みを公開
2024年2月13日
Neatframe、Neatデバイスを導入した大分県教育庁の教育DXの取り組みを公開
Neatframeは8日、Neatデバイスを導入した大分県教育庁の教育DXの取り組みについてホームページに公開した。
1月に施行された文部科学省が主導する「高等学校DX加速化推進事業」は、ICTを活用した文理横断的な探究的な学びを強化する学校に必要な環境整備の経費を支援するもの。先行して教育現場の環境整備に力を注いできた大分県教育庁に、同事業についてインタビューしている。
大分県教育庁は、文部科学省の「地域社会に根ざした高等学校の学校間連携・協働ネットワーク構築事業」の取り組みに参画。学級数や生徒数の減少による教育サービスの質の低下を、質の高い遠隔教育で解決しようとしている。
普通科高校から農業専門高校に数学と英語の教科の一部を遠隔授業で配信したり、土木の専門科目「測量」の授業を専門の高校から他の高校へ配信している。この遠隔教育のビデオ会議システムとしてNeatデバイス製品が使われている。
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











