- トップ
- 企業・教材・サービス
- CODEGYM、校務サポートの「スタディポケット for TEACHER」、個人利用プランの提供開始
2024年3月27日
CODEGYM、校務サポートの「スタディポケット for TEACHER」、個人利用プランの提供開始
CODEGYMは25日、教職員の「校務」サポートに特化した生成AIクラウドサービス「スタディポケット for TEACHER」の「個人利用プラン」の提供を開始した。
「組織の一式導入には時間がかかる」という現場の声もあり、当面の経過措置として、個人利用プランを提供開始。月額1980円(税込)で GPT-4 を含む同サービスの全機能が使える。
「スタディポケット for TEACHER」は、学校教員の校務DX、働き方改革・負担軽減をめざすクラウドサービスとして2024年3月初旬に公開した。
個人利用プランの主な特徴
月額1980円(税込)のサブスクリプション
GPT-4 が使い放題
“校務” に特化した50種類以上の豊富な逆引きモードなど、すべての機能が利用可能
インボイス制度に対応した請求書発行、経費申請が可能
友人の紹介制度あり
一定回数のトライアル(体験利用)のあとに続けるか選択可能
1カ月単位で、いつでも中途解約が可能
関連URL
CODEGYM
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











