1. トップ
  2. 企業・教材・サービス
  3. Live2D、教育機関による広告費用の7割を支援し学生クリエイターによる作品発表の機会を創出

2024年3月27日

Live2D、教育機関による広告費用の7割を支援し学生クリエイターによる作品発表の機会を創出

Live2Dは26日、産学連携プログラム「LEAP共同ブランディング」を開始した。

LEAP共同ブランディングは、Live2D教育支援プログラム(LEAP)を利用している教育機関にLEAPに関する広告の制作・出稿を行ってもらい、同社がその費用の7割を支援するプログラム。LEAPを通じてLive2Dを学んでいる学生クリエイターによる作品発表の機会を創出するとともに、LEAPを利用している教育機関の魅力や特色をアピールし、若いクリエイターや教育関係者を対象にLEAPの認知を拡大することを目的としている。

募集期間は4月1日~5月31日17:00。10件程度の採択を予定している。申請の対象となる広告の掲示開始期間は7月1日~来年3月31日。同一教育機関による複数の申請・採択も可能。

4月10日(水)および4月19日(金)16:00~17:00にオンライン説明会を開催する。説明会では、他教育機関による先行事例を紹介し、プログラムの制度やメリットなどを説明するほか、質問も受け付ける。参加申込は各開催日の前日15:00まで。

参加申し込み

関連URL

「Live2D教育支援プログラム(LEAP)」

Live2D

自律的な学習者への第一歩に 自己効力感の向上 活用事例多数紹介 すらら 活用事例のご紹介
生成AI時代の情報活用能力と学びのデザインウェビナー 教育委員会x学校xICT支援員で創る「自治体教育プラン」 6/3 wed. 15:00~16:30 参加無料・オンライン開催 途中参加・退室OK 基調講演 東京大学大学院 情報学環 教授 山内 祐平先生
ユーバー株式会社

アーカイブ

  • ICT要員派遣はおまかせ!ICTまるごとサポート 詳細はこちら
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス