- トップ
- 企業・教材・サービス
- 明治図書出版、公立中学校でデジタル教材を使ったSDGsプロジェクトを実施中
2024年9月10日
明治図書出版、公立中学校でデジタル教材を使ったSDGsプロジェクトを実施中
明治図書出版は6日、フラックワークスが運営する「まなび デジタル SDGs」プロジェクトで、デジタルドリル教材「明治図書出版 MANAVIRIA」で学習を行った公立中学校の学習結果に応じて、開発途上国に給食をプレゼントするプロジェクトを実施していることを発表した。
「まなび、デジタル、SDGs」プロジェクトは、さまざまな支援活動をしているパートナーと日本の子どもたちに“学ぶ目標”を提供し、日々の学習を通じてSDGsの目標へコミットする経験を提供している。
現在、第2弾イベントとして「問題を解いて、学校給食をプレゼント!」を実施中。子どもたちは学校や家庭学習において、学習者用端末を使ったドリル学習に取り組み、子どもたち一人ひとりの正解数が開発途上国の子どもたちの学校給食の支援に繋がるという。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











