- トップ
- 企業・教材・サービス
- ミラボと教育ネット、らっこたん「全国タイピング大会(2024冬大会)」開催を決定
2024年11月25日
ミラボと教育ネット、らっこたん「全国タイピング大会(2024冬大会)」開催を決定
ミラボと教育ネットは22日、両社が共同開発したWebアプリ「らっこたん」ユーザーに向けた「全国タイピング大会(2024冬大会)」を来年1月14日~24日に開催することを決定したと発表した。
冬休み期間を利用して小中学生に「らっこたん」でタイピング練習をしてもらい、楽しみながらタイピングスキルを向上させ、その成果を計る場として開催する。今夏に行われたプレ大会では、全参加者の中で最も成績の良かった児童は、1分間あたりの入力文字数289文字、正タイプ率96%と素晴らしい成績を残した。今回の冬大会からは、前大会参加時からの伸び幅が大きい参加者にも表彰を行う。
1月14日~24日の期間中に「らっこたん」内に開設される「全国タイピング大会」にアクセスし、自分の学年を選択してタイピングにチャレンジする。事前申込は不要。参加は無料。「らっこたん」を利用していない場合は利用申込が必要となる。
開催に先駆け、教職員・教育委員会関係者向けに、11月25日~29日16:00~16:30にZoomを利用してオンライン説明会を実施する。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












