2024年12月24日
TOASU、「インストラクショナルデザインの活用から研修効果の見える化を実現」1月開催
学研ホールディングスのグループ会社TOASUは、「インストラクショナルデザインの活用から研修効果の見える化を実現 ~効果的な目標・評価設定とROIの関係とは~」を2025年1月30日に開催すると発表した。
研修の成果を最大化するためには、明確な目標設定と効果的な評価方法が欠かせない。同セミナーでは、インストラクショナルデザイン(ID)の考え方を活用し、研修効果を「見える化」するための実践的な手法を伝える。
目標・評価設定の具体的なプロセスを解説し、ROI(投資対効果)の視点から、どのようにパフォーマンス向上を目指すべきかを実際の事例も交えながら解説。見えづらかった研修効果も、適切な目標設定と評価基準の設定方法を学ぶことで、データドリブンが可能となる。
開催概要
開催日時:2025年1月30日(木)15:00~16:05
開催形式:オンライン
受講費:無料
申込期限:2025年1月30日(木)14:00
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











