- トップ
- 企業・教材・サービス
- サイバーフェリックス、「学校版MBAスクールリーダーシッププログラム」申込受付を開始
2025年4月4日
サイバーフェリックス、「学校版MBAスクールリーダーシッププログラム」申込受付を開始
サイバーフェリックスと未来教育デザインは3月17日、「学校版MBAスクールリーダーシッププログラム」第二期の申込み受付を開始した。
プログラムは、私立学校の次世代リーダー、公立学校の主任クラス教員、スキルアップを目指す現職管理職などを対象に、これからの学校経営や教育ビジョンの実現のために必要となるスキルを養成するための約半年間の研修プログラム。
「教育課題の解決にあたる夢と希望とマネジメント力をもつ管理職」の育成をテーマとし、平井聡一郎氏と田原佑介氏といったアドバイザーがカリキュラムを監修。LOOPAL、未来教育デザイン、サイバーフェリックスが合同で、2023年8月から提供を開始した。
申込み期間は、5月23日(金)まで、先着30名。プログラムのキックオフは、6月1日(日)に予定している。
参加費用は、定価が18万円(税抜)だが、厚生労働省の助成金や各種割引制度などがある。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











