- トップ
- STEM・プログラミング
- RKKCS、大学対抗プログラミングコンテスト「2025年度ICPCアジア地区横浜大会」に協賛
2025年6月20日
RKKCS、大学対抗プログラミングコンテスト「2025年度ICPCアジア地区横浜大会」に協賛
RKKCSは19日、大学生を主な対象とするプログラミングコンテスト「2025年度ICPCアジア地区横浜大会」に協賛し、企業賞の授与などを通じて次世代のIT人材の発掘と育成に貢献すると発表した。
ICPC(International Collegiate Programming Contest)は1977年から開催されている大規模な国際プログラミングコンテスト。日本ではインターネット国内予選および、アジア各国からのチームも加わったアジア地区横浜大会本選において、世界大会進出チームを選抜する。チームは3人1組で、問題解決能力、プログラミング能力、チームワークを競う。
同社では、グローバルな視点と高度なITスキル、そしてチームワークをもって課題解決に取り組む若き才能を応援し、将来のIT産業の発展に貢献するべく、同コンテストへ協賛する運びとなった。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












