- トップ
- 企業・教材・サービス
- GitMind、AI技術を駆使した革新的な新機能「動画・音声自動文字起こし」リリース
2025年8月15日
GitMind、AI技術を駆使した革新的な新機能「動画・音声自動文字起こし」リリース
GitMindは13日、AI技術を駆使した新機能「動画・音声自動文字起こし」のリリースを発表した。
AI音声認識技術を駆使した「動画・音声自動文字起こし」機能により、ユーザーは、情報を「聞く」だけでなく、瞬時に「テキスト化」「視覚化」「整理」「共有」し、「活用する」という一連のプロセスを実現できるという。
AIが動画・音声ファイルの内容を瞬時に解析し、発言内容をテキスト化。複数人の会話でも話者を識別し、会議の議事録やインタビュー記録の作成が容易になる。動画ファイルは、文字起こしされたテキストを基に自動で字幕を生成する。文字起こしされたテキストは、GitMindのマインドマップ機能と連携し、自動で構造化されたビジュアル情報に変換される。
これにより、会議の議事録作成、オンライン講座のノート作成、インタビューや講演の文字起こしなど、多岐にわたるビジネスシーンや学習シーンでの情報整理と生産性向上を強力に支援するという。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












