2025年9月9日
KEC Miriz、『学校現場と社会をつなぐ“使える英語”とオンライン英会話の可能性』10月開催
KEC Mirizは、オンラインセミナー「『学校の未来図』~大学入試対策だけでは足りない――学校現場と社会をつなぐ“使える英語”とオンライン英会話の可能性~」を10月4日に開催する。
日本の英語教育は、依然として大学入学共通テストを重視する傾向にある。しかし、これからの時代に子どもたちに求められるのは、試験の点数を取るための知識ではなく、社会で実際に活用できる「使える英語力」。
同セミナーでは、学校現場での学びと社会で求められる能力のギャップを埋めるためのヒントを探る。話す力を伸ばす新しい学習法として、生成AIとオンライン英会話を組み合わせた学習スタイルを紹介。実践的な英語教育のあり方について考える。
開催概要
開催日時:10月4日(土)15:00~17:00(受付開始14:30)
開催形式:ハイブリッド
・対面 あべのハルカス33階、KEC Mirizシネマ
・オンライン Zoom
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











