- トップ
- 企業・教材・サービス
- イー・ラーニング研究所、茨城県の公立中高一貫校模擬試験と提携し「非認知能力検定」実施
2025年9月26日
イー・ラーニング研究所、茨城県の公立中高一貫校模擬試験と提携し「非認知能力検定」実施
イー・ラーニング研究所は24日、「公中検模試」と提携し、「非認知能力検定」を茨城中学校で8 月31日に実施したと発表した。
同検定は、従来の検定や試験のように「点数の高さを競う」ものではなく、 学力で測れない非認知能力(非認知スキル)を測定するための検定。
評価項目ごとの点数分布から受検者の特徴を客観的に把握することで、受検者が自分自身を見つめ直したり、受検者(子ども)に対する接し方を周囲の大人(保護者や先生)が考え直すヒントを与えることを目的としている。
<検定概要>
検定項目:「ディスカッション」と「Web テスト」を実施し、その合計点が得点となる
受検対象者:小学4年生~高校生
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












