- トップ
- 企業・教材・サービス
- スダチ、新刊『子どもの「学校に行きたくない」が「行きたい!」に変わる本』発売
2025年9月26日
スダチ、新刊『子どもの「学校に行きたくない」が「行きたい!」に変わる本』発売
スダチは24日、新刊『1万人以上の不登校相談からわかった!子どもの「学校に行きたくない」が「行きたい!」に変わる本』の販売を開始した。
現在不登校かどうかにかかわらず「学校に行きたくない」と口にする子どもが自ら「行きたい」と言えるようになることをめざし、心理学・脳科学・行動論にもとづく知見と、1万人超の相談/5年で1700名の復学支援で蓄積した実践ノウハウを、今日から家庭で使える具体策として提示する。
ゴールは再登校に限らず、行事・発表・スポーツ・習い事など、日常の挑戦に主体的に踏み出せる力を育むことだという。
定価は、1760円(税込)。
『1万人以上の不登校相談からわかった!子どもの「学校に行きたくない」が「行きたい!」に変わる本』
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












