2025年9月29日
インフォザイン、「AI時代の教育学会」の合同大会にパネリストで登壇
インフォザインは、10月4日に札幌国際大学で開催される「AI時代の教育学会」第7回年次大会・第10回日本アクティブ・ラーニング学会研究大会の合同大会にパネリストとして登壇する。
同パネルディスカッションでは、遠隔教育が単なる教育伝達の仕組みではなく、社会経済政策の重要な⼀翼を担うものであるという共通認識から、「遠隔授業とアクティブ・ラーニング」をテーマに討論を展開していく。
日本アクティブ・ラーニング学会長の米田謙三氏、日本スマートパブリック代表の島方敏氏、富山県・高岡向陵高校長の宮袋誠氏らがパネリストとして登壇。同社からは、取締役・教育テクノロジー部部長の斎田健太郎氏が参加する。
「パネルセッション」概要
テーマ:「遠隔授業とアクティブ・ラーニング」
実施日時:10月4日(土)13:30〜15:00
実施会場:札幌国際大学[北海道札幌市清田区清田4条1丁目4番1号]及びオンライン
参加費:会員、非会員ともに無料
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












