- トップ
- 企業・教材・サービス
- 白獅子、病原体の拡散や手指衛生の重要性をVRで可視化する体験教材を提供
2025年10月2日
白獅子、病原体の拡散や手指衛生の重要性をVRで可視化する体験教材を提供
白獅子は1日、感染症対策の実務に役立つ体験型教材「感染症対策VR」の本格提供を開始した。
同コンテンツは、病原体の拡散や手指衛生の重要性をVRで可視化し、短時間でも「自分ごと化」を促す体験設計となっている。実写コンテンツに加えて、CG/VRソフト開発の技術力で、研究設計から教材化、効果測定、運用定着までを一気通貫で支援する。
レンタル(短期利用)で機材一式を郵送で提供するので、授業・研修・イベントにすぐに導入できる。また、研究開発支援(開発受託)として、実写/CGを適切に組み合わせ、研究仮説に沿ったVR教材や評価システムを設計・開発するほか、限られた研究費での段階導入の相談にも応じる。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











