2025年12月3日
ボーダレス・ジャパン×早稲田大学アントレプレナーシップセンター、社会課題解決に挑む次世代人材を育成する連携プログラムを始動
ボーダレス・ジャパンと早稲田大学アントレプレナーシップセンターは2日、ソーシャルビジネスおよび社会課題解決に挑む次世代人材を育成する新たな連携プログラムについて、両者で取り組んでいくことに合意したと発表した。
ソーシャルアントレプレナーシップ育成プログラム「W-SEED」として、早稲田大学アントレプレナーシップセンターにおける課外プログラムとして今年10月からスタートしたもので、来年1月から、講義を経て選抜された約5~6組の学生チームおよび個人が、現役社会起業家やボーダレスグループの実践者による伴走支援のもと、ビジネスプラン構築に取り組む。
同プログラムの運営はボーダレス・ジャパンが展開するソーシャルビジネススクール「ボーダレスアカデミー」が担当。起業家伴走・育成での蓄積を活かし、学生一人ひとりの挑戦を実行フェーズまで伴走する。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










