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2026年8月26日
AI英会話「スピーク」、実践的な“ビジネス英語”新コース2種を提供開始
スピークジャパンは24日、AI英会話「スピーク」が、法人向け英語学習ソリューションである「スピーク for Business」にて、職場で実際に使う英語コミュニケーションに特化した新コース2種「職場コミュニケーションの基礎」「自信を持った職場でのコミュニケーション」の提供を開始したことを発表した。
グローバル化の進展により英語研修への投資が進む企業が増加する中、社員が「学んでも話せない」「実務で使えない」という課題が依然として残っている。
「スピーク for Business」は、AIとの対話を通じて大量の発話機会を提供することで、英語を”知っている”から”使える”へと転換する学習体験を実現している。世界500社以上の企業・組織に導入され、平均アクティブ利用率85%を記録しており、今回の新コース追加により、職場で求められる実践的な英語コミュニケーションをさらに強化する。
機能の概要
■職場コミュニケーションの基礎
対象: 初級学習者
学習テーマ: 自己紹介や業務の依頼、スケジュール調整など、職場で日常的に発生するコミュニケーションを中心に学習。英語で仕事を進めるための基礎力を身につける
■自信を持った職場でのコミュニケーション
対象: 中級学習者
学習テーマ: 会議での意見交換やプロジェクトの合意形成、上司・同僚との1on1など、実際のビジネスシーンを想定した英会話を学習。仕事ですぐに活用できる実践力を養う
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