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2025年1月29日
AI英会話アプリ「スピーク」、法人向けサービス「スピーク for Business」2月提供開始
スピークジャパンは27日、法人向け英語学習ソリューションの「スピーク for Business」を2月3日から本格提供を開始すると発表した。
「スピーク for Business」は“話す”ために設計されたAI英会話レッスン。アメリカで使用される自然なビジネス英語が学べる。様々な専門用語やシナリオに対応できるAIとの英会話が可能。社員の学習状況を可視化するポータルとサポート体制を提供する。
「スピーク for Business」は、職業ニーズや社員一人ひとりに合わせた“実践的な”英語学習を提供するサービスとして、2024年よりサッポロビールやLIXILなどで先行導入。
同サービスはグローバルで展開しており、韓国では2024年に提供を開始。金融、建設、テクノロジー、消費財など、多岐にわたる業界の企業から高い関心を得ているという。
今後は日本国内でもさらなる導入企業の拡大を目指し、ビジネスパーソンの英語力を底上げすることで、日本企業全体の生産性向上に貢献していくとしている。
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