- トップ
- 企業・教材・サービス
- Classiが京都の高校12校に教科別学習用デジタルコンテンツを提供
2016年8月12日
Classiが京都の高校12校に教科別学習用デジタルコンテンツを提供
Classiは、ベネッセコーポレーションと、2016年度から、京都府立高校12校での教科別学習用デジタルコンテンツの提供を開始したと発表した。
京都府教育委員会は2014年度から、新規事業として府立高校12校で、パソコン教室などで講義動画といった学習教材を視聴できるシステムを導入している。
今回の事業では、大学進学を希望する生徒の学力向上と希望進路の実現をサポートする目的で実施。
2016年度は、当該12校で使用するシステムとして、各校のパソコン教室での利用に加えて、自宅でも学習できる学習支援クラウドサービス「Classi」の導入が決定した。
関連URL
最新ニュース
- 8割以上の学生が「将来に向け資格を取得したい」と回答 =アビタス調べ=(2025年4月4日)
- Classi、保護者連絡サービス「tetoru」の自治体連絡機能が東京・北区教委に導入(2025年4月4日)
- コドモン、東京都荒川区の保育所10施設にICTサービス「CoDMON」導入(2025年4月4日)
- 長野県中野市とコドモン、保育DXに関する連携協定を締結(2025年4月4日)
- 大学受験、「どうせ無理」と周囲から言われながらも合格した人の“秘策”とは =A.ver調べ=(2025年4月4日)
- AI英会話アプリ「スピーク」、⽇本⼈の英語 実は訪⽇外国⼈は理解できている説検証(2025年4月4日)
- 東北大学、社会人向け講義「実践的量子ソリューション創出論」受講生募集(2025年4月4日)
- 東京科学大学、社会人向けMOT講座「エッセンシャルMOT夏季集中コース」受講生募集(2025年4月4日)
- 関西外国語大学、外国語学部の学生が生成AIを利用した語学学習システムの研究成果を発表(2025年4月4日)
- 三谷産業、生徒の出欠管理システム「neconome」を金沢大附属高校と開発(2025年4月4日)