2013年1月22日
シード/タブレット端末業務導入35%が教育分野
シード・プランニングは1月10日、タブレット端末のビジネス事例と業務活用を支援する事例を分析した「2013 タブレット端末の市場動向とビジネス活用事例」を12月26日に発刊したと発表した。
レポートでは、タブレット端末の業務活用事例として200事例が紹介されており、総導入台数は32万6,500台。
事業分野別の導入台数では、生徒・学生に端末を配布する教育分野が最も多く全導入台数の35%を占め、次いで金融・保険で全導入台数の32%となっている。
レポートの概要
発刊日:2012年12月26日
体 裁:A4 / 171ページ
価 格:168,000円(税込)
構成内容:総括編(タブレット端末のビジネス活用など)/タブレット端末の導入事例/支援ソリューション導入事例/タブレット端末ビジネス用途業界動向/企業動向(11社)など
問い合わせ先
シード・プランニング
電 話 : 03-3835-9211
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)












