2013年4月8日
eBookJapan/角川グループの書籍 約4,500冊を配信開始
イーブックイニシアティブ ジャパン(eBookJapan)は5日、角川グループが発行するライトノベル作品を5日から、文芸書、ビジネス書など一般書籍を12日から順次配信開始すると発表した。
5日から配信を開始したのは「電撃文庫」(アスキー・メディアワークス)、「富士見ファンタジア文庫」(富士見書房)、「角川スニーカー文庫」(角川書店)、「ファミ通文庫」(エンターブレイン)、「KCG文庫」(ブックウォーカー)ほかの角川グループレーベルが擁する、ライトノベル1,967冊。
また、『百年法』(著:山田宗樹)や、『とんび』(著:重松清)『つい他人(ひと)に自慢したくなる 無敵の雑学』(著:なるほど倶楽部)、『知らないと恥をかく世界の大問題』(著:池上彰)、『[図解]池上彰の経済のニュースが面白いほどわかる本』(著:池上彰)など、角川グループの文芸書や新書、実用書などの書籍は12日の2,597冊から順次配信する予定。
問い合わせ先
イーブック イニシアティブ ジャパン
広報担当
電 話:03-6272-9244
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)













