2013年8月7日
三重県教委/小中学校NWシステムの将来性を検討するための情報提供依頼
三重県教育委員会では1日、小中学校ネットワークシステムの将来性を検討するための基礎情報提供依頼(RFI)について公表した。
三重県では、公立小中学校教職員の給与・旅費計算を主な用途として三重県小中学校ネットワークシステムを運用している。
ネットワークシステムの将来性や拡張性を見直すため、情報ネットワークの構築・運用保守を行う事業者から、回線形態・サービスなどの情報提供を募り、提供された各情報は再構築を検討する際の参考資料として活用する。
提出方法など
提出物:紙媒体(印刷文書)2部、電子媒体(CD-R等)Ⅰ部
受付期間:2013年8月1日~2013年8月30日 17時まで
提出先:三重県教育委員会事務局 教育総務課 三重県津市広明町13 番地
関連URL
情報提供依頼 本文
別紙1 情報提供資料/別紙2 質問票
別紙3 守秘義務の遵守に関する誓約書
別紙4-1 三重県小中学校ネットワークシステム概要
別紙4-2 接続対象拠点一覧
別紙4-3 三重県小中学校ネットワークシステム システム構成
別紙4-4 三重県小中学校ネットワークシステム 拠点接続構成
別紙5 質疑応答表
問い合わせ先
三重県教育委員会事務局 教育総務課
mejoho@pref.mie.jp
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












