2013年8月9日
スズキ教育ソフト/養護教職員支援の保健管理ソフトを発売
スズキ教育ソフトは6日、校務支援システムであるスズキ校務シリーズ「保健管理 えがおNET」を発売した。
スズキ校務シリーズ「出欠席情報管理」との連携により養護教職員の支援を行うソフトウェア。
「出欠席情報管理」で登録した出欠席データを利用し、欠席日報や出停文書を印刷したり、保健日誌を作成することができる。
登録した検診のデータは学級の一覧表や個人の推移グラフなど様々な分析ができ、児童生徒への適切な指導が行える。
また、「保健管理 えがおNET」のセンターサーバ版では、教育委員会等に設置したサーバーでデータを一元管理し、管理・保守が行える。
問い合わせ先
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











