2013年8月12日
GKB48/第2回GKB教育カンファレンスを9月に開催
学校広報ソーシャルメディア活用勉強会(GKB48)は、ソーシャルの力で教育を考え、改革を提言することを目指して「つながる教育、つなげる未来(仮)~教育改革×ソーシャルの力」と題する、第2回GKB教育カンファレンスを9月10日に開催する。
参加費は税込み1000円。
第1回に続き教育の現場での意欲的な教育の実践者を登壇させ10分間のプレゼンテーションを行う。
プレゼンスタイルはTEDスタイル。聴衆に向かって語りかける10分間のプレゼンは、全ては語りきれないが、エッセンスの詰まったものになるという。
コンテストではないので内容についてのコメントはない。聴衆がそれぞれアイデアや思いを持ち帰えるのが目的。
登壇者の詳細は直前に公表する。
開催概要
日 時:2013年9月10日(火) 午後1時スタート午後5時30分まで
場 所:東京 ユビキタス協創広場 CANVAS|内田洋行 東京都中央区新川2-4-7
テーマ:「つながる教育、つなげる未来(仮)~教育改革×ソーシャルの力」
主 催:「学校広報ソーシャルメディア活用勉強会(GKB48)」
参加費:1000円(税込)
関連URL
問い合わせ先
学校広報ソーシャルメディア活用勉強会(GKB48)事務局
聖学院大学広報戦略室
電 話:048-780-1707
pr@seig.ac.jp
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











