2013年11月21日
高電社/Android向け翻訳アプリ「翻訳キーボード」を配信開始
高電社は、オムロンソフトウェアの文字入力システム「Wnn Keyboard Lab」と連携した、Android向け翻訳アプリ「翻訳キーボード」を18日リリースした。
「翻訳キーボード」は、Android向け文字入力システム「Wnn Keyboard Lab」から直接起動できる翻訳アプリ。
メールやチャットなど、文字入力のさまざまなシーンで利用できる。
「文字を入力しながら簡単に翻訳が可能」「一括翻訳・部分翻訳が選択可能」「 英語・中国語・韓国語の3言語に同時翻訳可能」などの特徴を持つ。
ダウンロード後30回まで無料で翻訳を試せる。
価格は、アプリ本体が無料、サービス利用料金として1言語のみの場合税込み月額が105円、2言語以上は税込み月額210円。
「翻訳キーボード」の利用には、Wnn Keyboard Lab本体が必要。
関連URL
Wnn Keyboard Lab連携 翻訳アプリ「翻訳キーボード」(Androidアプリ)
ダウンロード Google Play
問い合わせ先
最新ニュース
- 「小1の壁」、保護者の31.4%が「想像より大変だった」と回答=feileB調べ=(2026年3月16日)
- 幼児のスマホやタブレットの使用頻度 平均は3.7日/週、「ほぼ毎日使っている」は36% =学研教育総合研究所調べ=(2026年3月16日)
- 東京工科大学、「養老孟司氏」と「AI養老先生」が客員教授に就任(2026年3月16日)
- 日本英語検定協会、宇都宮大学とAI英語学習×4技能評価による大学英語教育高度化プロジェクトを始動(2026年3月16日)
- マイナビ、東京都立日比谷高の学内団体「NOVINK」と共同でキャリアイベントを実施(2026年3月16日)
- 武蔵野大学、アントレプレナーシップ教育の「最前線レポート」を公開(2026年3月16日)
- 日本女子大学、大学改革の現在地がわかる新スペシャルサイトを公開(2026年3月16日)
- みんなのコード、地域の子どもの創造的な居場所を支える「NPO法人 LoCoBridge」を設立(2026年3月16日)
- 埼玉県公立学校教員採用選考試験(令和8年度実施)の要項と採用案内を公開・OL説明会開催(2026年3月16日)
- サイバーフェリックス、管理職育成「学校版MBAスクールリーダーシッププログラム」のセミナー開催(2026年3月16日)












