- トップ
- 企業・教材・サービス
- eboard/EdTech Camp Award でNTTドコモ・ベンチャーズ賞受賞
2014年6月4日
eboard/EdTech Camp Award でNTTドコモ・ベンチャーズ賞受賞
eboardは1日、NTT ドコモ・ベンチャーズ、日本マイクロソフト、ベネッセコーポレーションの3社が連携して主催するEdTech Camp Awardで、NTTドコモ・ベンチャーズ賞を受賞したと発表した。
「eboard」は、小中高生向けの無料学習サイト。今回の受賞は、中山間地域の学校や被災地での教育現場へのサポート、不登校児童・生徒への学習機会の提供を通して「学びをあきらめない社会」の実現に向けたNPO 法人ならではの活動が評価されたもの。
NTT ドコモ・ベンチャーズ、日本マイクロソフト、ベネッセは、これまで教育分野においてそれぞれICTを活用した取り組みや支援を行ってきた。
小中高校生向けを中心とした狭義の教育(Education)だけでなく、生涯学習を含むラーニング(Learning)を対象としてパートナー企業とも連携することで、ソーシャルゲームやスマートフォンアプリ、業務システム、デバイス開発など、教育での活用が期待される分野からの起業家の参入を促し、最新テクノロジーの教育への応用を推進していくという。
関連URL
問い合わせ先
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)












