- トップ
- 企業・教材・サービス
- 名城大学とNTT西日本/新キャンパスへのICT導入など パートナーシップ推進
2014年6月5日
名城大学とNTT西日本/新キャンパスへのICT導入など パートナーシップ推進
名城大学とNTT西日本は4日、新キャンパスへのICT導入や、既存キャンパスのICTリニューアルなど、両者が締結したICTパートナーシップにもとづいた取り組みについて発表した。
名城大学とNTT西日本は、「ICT環境整備による戦略実現に向けた包括連携協定」を締結し、名城大学の基本戦略構想を基にしたビジョン実現に向けICTパートナーシップとして大学経営の競争力の強化、教育・研究に寄与する体制づくりに向け取り組んできた。
6月着工の”ナゴヤドーム前キャンパス”に関するICT導入計画、既存キャンパスにおけるICTリニューアル計画など、ICT環境整備について一部具体的な取り組み内容が決定。
また、包括連携協定締結を契機に提案を進めるNTT西日本の「名城大学ICTスマート大学構想」の一環として、次世代無線LAN技術の実証実験など、NTT研究所が開発を進める研究プロダクトの実証実験も展開していくという。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












