2014年8月4日
DiTT/小学校での反転授業の効果を語るシンポジウム9月開催
デジタル教科書教材協議会(DiTT)は、DiTTシンポジウム2014 vol.2「小学生に反転授業は可能か?」を9月3日に東京大学福武ラーニングシアターで開催する。
武雄市教育監でもある武内小学校 代田昭久校長と、国内で最初に反転授業を導入した宮城県富谷町立東向陽台小学校の佐藤靖泰教諭が、初等教育における反転授業の取り組みについて語るほか、パネルディスカッションを行う。
シンポジウムの模様はニコニコ生放送で配信する。
参加希望の場合は、投稿フォームから申し込む。
開催概要
日 時:2014年9月3日(水)13:30~15:00(13時から受付)
会 場:東京大学福武ラーニングシアター
関連URL
問い合わせ先
DiTT事務局(一般社団法人融合研究所内)
ditt@ditt.jp
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












