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2014年10月14日
NTT西日本/「光BOX+」で専門学生制作のゲームアプリ提供
NTT西日本は10日、HALと連携し、HALが運営する専門学校の学生が制作したゲームアプリの提供を、NTT西日本が提供するセットトップボックス「光BOX+」で開始した。
学生が作った知育や簡易アクションなど7種類のゲームを、「HAL for キッズ」として配信。脳トレやシミュレーションなど5種類のゲームを、「HALゲーム」として提供する。今後もゲームアプリを追加していく予定。
NTT西日本は、ブロードバンドサービス「フレッツ光」、テレビでインターネットや動画を気軽に楽しめる機器「光BOX+」を提供。HALは、ゲームアプリケーションの共同企画・検討を行う。
学生の自由な発想で生み出されたゲームアプリを「光BOX+」で提供し、テレビを活用したより魅力あふれるコンテンツサービスを展開するという。
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