2014年10月14日
ウイネット/教育機関向けDB設計支援ツールのプロモ動画公開
ウイネットは9日、教育機関を対象にしたデータベース設計の教育支援ツール「EA-RAD アカデミック版」のプロモーション映像を公開した。プロモーション映像では、ツールの機能紹介やデモ、専門学校・大学などでの活用例を紹介している。
「EA-RAD」は、データベース設計を支援するツール。PCとの対話形式で、業務フロー、画面・帳票の設計、正規化とE-R図の作成が行える。また、ドキュメントの作成と出力、物理データベースへの掃出し用SQL-DDLの作成なども可能。
販売価格は、「基礎学習用」が、1ユーザーの1年間の使用で1500円(税別)で、最低50ライセンスから購入可能。
「応用学習用」は、1ユーザーの1年間の使用で1万5000円(税別)で、最低5ライセンスから購入できる。
関連URL
問い合わせ先
ウイネット
電 話:025-246-9172
kyouiku@wenet-inc.com
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












