- トップ
- 企業・教材・サービス
- 楽天/「楽天クラッチ募金」で次世代教育などの支援を開始
2014年11月11日
楽天/「楽天クラッチ募金」で次世代教育などの支援を開始
楽天は10日、災害・人道支援のための募金プログラム「楽天クラッチ募金」で、次世代教育や環境配慮への取り組み支援を目的とした募金を新たに開始すると発表した。
「楽天クラッチ募金」は、2011年から「楽天スーパーポイント」、「楽天カード」(クレジットカード)、「楽天銀行」(現金振込)、「楽天 Edy(エディ)」(電子マネー)による募金を楽天ユーザーや一般から受け付ける取り組み。
今回は、次世代教育支援として社会的養護を必要とする子どもへの支援団体である「楽天未来のつばさ」と、環境配慮への取り組み支援として森林再生を目指す「楽天の森プロジェクト」への募金をそれぞれ追加した。
楽天はこれまでも、電子商取引授業「楽天IT学校」や読書を推進するための「楽天いどうとしょかん」など、成長過程にある子どもたちをさまざまな形で支援してきた。
次世代教育支援を「楽天クラッチ募金」の提供対象に加え、これまで楽天が実施してきた次世代教育支援を拡充する。
関連URL
楽天未来のつばさ
楽天の森プロジェクト
楽天つばさプロジェクト
問い合わせ先
最新ニュース
- 小学生の通塾は「小4」から急増、2割以上が就学前から教育サービスを利用=塾探しの窓口調べ=(2026年1月14日)
- 高校生のなりたい職業、「国家公務員・地方公務員」が今年も1位 =LINEリサーチ調べ=(2026年1月14日)
- 大学生、気分転換は「1時間に1回」&「15分未満」が最多 =スタディプラス調べ=(2026年1月14日)
- 日本人が英語を「スムーズ」に話せない理由は語彙不足?= EpopSoft調べ=(2026年1月14日)
- 中高生が自分で選んで買うのは「お菓子」と「飲料」=エクスクリエ調べ=(2026年1月14日)
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鳥取城北高校1年生の英・国語の学力を底上げ(2026年1月14日)
- 成蹊大学、佛教大との連携で在学中に小学校教員免許状を取得可能な新制度を開始(2026年1月14日)
- Blue Planet、プログラミング学習プラットフォーム「Code Planet」を15日正式リリース(2026年1月14日)
- 葛飾区立東金町小学校、教員志望学生向け学校公開「Open Day」2月27日開催(2026年1月14日)
- 大修館書店、「明日からできる アントレプレナーシップ教育の進め方」30日開催(2026年1月14日)











