- トップ
- 企業・教材・サービス
- 楽天/「楽天クラッチ募金」で次世代教育などの支援を開始
2014年11月11日
楽天/「楽天クラッチ募金」で次世代教育などの支援を開始
楽天は10日、災害・人道支援のための募金プログラム「楽天クラッチ募金」で、次世代教育や環境配慮への取り組み支援を目的とした募金を新たに開始すると発表した。
「楽天クラッチ募金」は、2011年から「楽天スーパーポイント」、「楽天カード」(クレジットカード)、「楽天銀行」(現金振込)、「楽天 Edy(エディ)」(電子マネー)による募金を楽天ユーザーや一般から受け付ける取り組み。
今回は、次世代教育支援として社会的養護を必要とする子どもへの支援団体である「楽天未来のつばさ」と、環境配慮への取り組み支援として森林再生を目指す「楽天の森プロジェクト」への募金をそれぞれ追加した。
楽天はこれまでも、電子商取引授業「楽天IT学校」や読書を推進するための「楽天いどうとしょかん」など、成長過程にある子どもたちをさまざまな形で支援してきた。
次世代教育支援を「楽天クラッチ募金」の提供対象に加え、これまで楽天が実施してきた次世代教育支援を拡充する。
関連URL
楽天未来のつばさ
楽天の森プロジェクト
楽天つばさプロジェクト
問い合わせ先
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)












