2015年1月19日
ICPF/初等中等教育の情報化に関するセミナーを2月開催
情報通信政策フォーラム(ICPF)は、初等中等教育の情報化について各国の動向を紹介するセミナーを、2月4日に東洋大学白山キャンパスで開催する。
武蔵野学院大学国際コミュニケーション学部 上松恵理子准教授が、教育の情報化において先行するスウェーデン、オーストラリア、ニュージーランドの動向について講演する。司会は、東洋大学経済学部 山田肇教授。
開催概要
日 時:2月4日(水) 18:30~20:30
場 所:東洋大学白山キャンパス5号館5103教室 [文京区白山5-28-20]
参加費:2000円(ICPF会員は無料)
定 員:50名(先着順)
関連URL
問い合わせ先
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












