- トップ
- 企業・教材・サービス
- スズキ教育ソフト/第17回キューブ活用コンテスト受賞結果
2015年2月20日
スズキ教育ソフト/第17回キューブ活用コンテスト受賞結果
スズキ教育ソフトは19日、第17回キューブ活用コンテストの受賞結果をWebで公開した。
このコンテストは、教育用統合ソフトであるキューブシリーズを活用して作った応募作品を審査するもの。今回は、全国から43校・1902名の児童から1782作品の応募があった。
グランプリを受賞したのは、愛知県岡崎市立生平小学校2年生(1年生時の活動)の作品「バードウォッチングとワタをそだててみんなでつくったよ」。使用ソフトはキューブきっずシリーズ(ペイント、ホームページ作成)。
準グランプリを受賞したのは、東京都北区立赤羽小学校6年特別支援学級の作品「ニュース作り、新聞作り」。
優秀賞は、神奈川県横浜市立三ツ境小学校4年2組、6年2組の作品「新聞をつくろう、三ツ境スマイルリーフレット」。
関連URL
問い合わせ先
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











