2015年3月3日
アテイン/子どもが仕事について学ぶ図書館向け映像教材
アテインは、子どもが仕事について学ぶ図書館向け映像教材「バーチャルキッズワーク ~仕事をするってどういうこと!?~」を5日に販売開始する。価格は、3万2000円(税抜)。
「バーチャルキッズワーク」は、さまざまな職業の人が仕事に携わる姿を通じて、実際に社会に出て仕事に就くとはどういったことなのか理解することを助ける教則eラーニング。
企業で実際に業務に携わっている人々を取材し、業務内容、仕事に伴う責任、やりがいなどをストーリー化。
数ある職業の中から自分の仕事をどのように選べばいいのか、その職業ではどのような仕事をし、どのように仕事から喜びを得るのか、子どもに考えてもらう内容になっている。
関連URL
最新ニュース
- アイアクト、山梨県が県公式WebサイトにChatGPTと連携したAI検索「Cogmo」導入(2026年1月19日)
- パパゲーノ、国際医療福祉大学 成田看護学部で「AI時代における学習成果の評価方法の再構築ワークショップ」実施(2026年1月19日)
- 理経、青山学院の無線LAN環境刷新・拡大(約3000台規模)に参画(2026年1月19日)
- 産経ヒューマンラーニング、山村学園高等学校が「産経オンライン英会話Plus」導入(2026年1月19日)
- Mined、「ちゃんと身につくプログラミング “大人版」無料入門コース受講生を募集中(2026年1月19日)
- TOWALab、脳と心の健康づくりに役立つデジタルアート教室「とわらぼ」23日開校(2026年1月19日)
- ITeens Lab、Robloxで学ぶ本格3Dゲーム制作のオンライン無料体験とカリキュラム開始(2026年1月19日)
- ナレッジキャピタル、慶應義塾大学ヒト生物学特別講座をSpringX超学校で開催(2026年1月19日)
- Sakura Rin、生成AI×カルチャーの実験祭典「大阪AI文化万博」24日開催(2026年1月19日)
- 教育AI活用協会、「教育AIサミット 2026 in THE CAMPUS」プレゼンター募集(2026年1月19日)












