2015年3月30日
イオン/学研の学習コンテンツが利用できるタブレット
イオンは、学研と共同で、「学研がんばるタブレット」を27日から発売開始した。
小学1年から中学3年までの学習コンテンツ「学研ビクトリー」が利用できるタブレット。
コンテンツは学校の授業進度に合わせて毎月配信され、説明、まとめ、ドリル、プリントの構成となっている。保護者に、子どもの学習状況をメール通知する機能もある。
親子で楽しめるソーシャルサイト「がっけんぐるみ」や学研電子図書館、ニューワイド学習百科事典を利用することもできる。
タブレット本体価格は3万6000円(税別)。24回払い(月額1500円・税別)も選択できる。コンテンツ利用料は、小1~2年が月額900円、小3~6年が月額1500円、中1~3年が月額2000円(それぞれ税別)。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











