2015年6月9日
HelloTalk/言語学習アプリユーザー数100万突破
HelloTalkは8日、お互いに教えあう言語学習アプリ「HelloTalk」のユーザー数が100万人を突破したと発表した。
iOS/Android 向けの言語学習アプリ。各ユーザーに、携帯やタブレット端末でそれぞれの母国語を教え合う機会を提供しており、ユーザーがリアルタイムでネイティブスピーカーと言語学習ができるよう、様々なメカニズムを導入している。
アプリユーザーの学習言語の内訳は、59%が英語、9%が韓国語、8%が日本語、5%がスペイン語、4%が中国語、そして残りの15%がフランス語、イタリア語、ロシア語、アラビア語、ドイツ語など。ナバホ語やエスペラント語などまで含む、100を超える言語の学習をサポートしている。
関連URL
問い合わせ先
HelloTalk
moichi@exseed-inc.jp
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)












