2015年7月24日
チエル/フラッシュ型教材ダウンロードサイトの登録会員数3万突破
チエルは23日、「フラッシュ型教材活用実践プロジェクト」が運営するフラッシュ型教材のダウンロードサイト「eTeachers(イーティーチャーズ)」の登録会員が3万人を突破したと発表した。
「eTeachers」は、小中学校の教員を中心とした教育関係者を対象に、2007年4月からサービスを開始した「フラッシュ型教材」専用のWebサイト。
無料の会員登録をすることで、小中学校の教科1万4千余のフラッシュ型教材を無料でダウンロードすることができる。
また、会員である教員が自作したフラッシュ型教材をWebサイトにアップロードし、他の会員と共有することもできる。
フラッシュ型教材は、フラッシュカードのように課題を瞬時に切り替えて表示させるデジタル教材。
問い合わせ先
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)












