2015年7月2日
佐賀県/「ICT利活用教育の推進に関する事業改善検討委員会」を7日開催
佐賀県は、「ICT利活用教育の推進に関する事業改善検討委員会」を7日に開催する。
委員会では、2011年度から全県規模で実施している「ICT利活用教育推進事業」について、これまでの取り組みを振り返るとともに、将来展望についての総合的な改善検討を実施。
また、佐賀県ならではの教育の特色を活かした、より効果的なICT利活用教育を実現するために、事業推進に向けた協議や情報交換などを行う。
関連URL
日 時:2015年7月7日(火)13:00~16:00
会 場:佐賀県庁新行政棟 10階 教育委員会室
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












