- トップ
- 企業・教材・サービス
- 東芝/アクティブ・ラーニングに取り組む小学校の事例をWebに公開
2015年10月6日
東芝/アクティブ・ラーニングに取り組む小学校の事例をWebに公開
東芝は9月30日、1人1台タブレットでアクティブ・ラーニングなどに取り組む佐賀市立若楠小学校のICT実践事例を、Webサイトに公開した。
若楠小学校は、2010年度の総務省ICT絆プロジェクト実証校として、児童1人1台のタブレットPCの活用などに取り組んできた。さらに、2015年度には教師のICT活用指導力や情報活用能力の向上をテーマに実践と研究をスタートさせた。
進化するICTツールやタブレットPCに対応することも視野に、教師のアイデアを授業で活かす取り組みが広がっているという。Webサイトでは、タブレットPC「dynabook Tab S80」を使った算数の授業などを紹介している。
関連URL
最新ニュース
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鹿児島・鹿屋市の全小中学校で利用開始(2026年3月6日)
- システム ディ、校務支援クラウドサービス「School Engine」を青森県教委へ導入(2026年3月6日)
- 就活生の64.6%が「AI禁止でも使う」と回答、形骸化するルールと学生の利用実態 =SHIFT AI調べ=(2026年3月6日)
- 東進調査、2026年東大二次試験 最新AIが理三合格レベルを突破(2026年3月6日)
- 資格取得の45%「思ったほど役立っていない」 =アドネス調べ=(2026年3月6日)
- 小学生の子どもを持つ親の7割以上が、子どもが好きなことに取り組むことは「学校の勉強と同じくらい重要」と回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2026年3月6日)
- 奨学金の返済期間、「10年以上」の長期が約6割 =塾選調べ=(2026年3月6日)
- 高校生の塾開始時期には2つのピークがある =塾探しの窓口調べ=(2026年3月6日)
- 子どもの英会話教室、約6割の保護者が「早く始めた方が良い」=NEXER調べ=(2026年3月6日)
- 毎日新聞社、TVerで「センバツLIVE!」今年も春のセンバツ甲子園を全試合無料ライブ配信(2026年3月6日)












