2015年10月2日
PCカンファレンス北海道2015/11月に北見工業大学で開催
PCカンファレンス北海道2015実行委員会は、「PCカンファレンス北海道2015」を11月14日、15日の2日間、北見工業大学で開催する。
14日は、分科会、「デジタル教科書を考える~手軽に作れる電子書籍を参考に」をテーマにしたイブニングセッション、ITフェアを実施。
15日は、「遠別小学校におけるICT利活用教育の取り組み -過疎地域における教育の質向上に向けて-」と題し、遠別小学校の野口修一教頭が講演。
また、「北海道内の地域連携型 ICT 活用教育の展開 -学校・行政・大学・NPO の連携を通じた教育の質向上に向けて-」と題した講演では、千歳科学技術大学の小松川浩教授が登壇する。
関連URL
日 時:2015年11月14日(土) ~15日(日)
会 場:北見工業大学
詳 細
参加方法:下記問い合わせ先にメールの上申込
問い合わせ先
PCカンファレンス北海道2015事務局
PCCH2015@sgu.ac.jp
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












