2016年3月11日
中高生がものづくりに挑戦する「Mono-Coto innovation」決勝戦27日
Curio SchoolとO2は、共同で開催する、中高生がものづくりなどに挑戦するプログラム「Mono-Coto innovation」の決勝戦を27日に開催する。
「Mono-Coto innovation」は、企業から与えられたテーマをもとに、中高生がものづくりやアイディアの創出に挑戦するプログラム。
テーマは、リクルートマーケティングパートナーズが「中高生が学校の場で欲しくなるモノ・コト」。IBUKIが「プラスチックで実現する『中高生に楽しい時間を作り出すモノ』」。富士通デザインが「スマートフォンの再定義」を提示。
企業が出したテーマに参加校54校、参加者120名が挑戦した。27日の決勝戦では、予選を勝ち抜いた12チームが、企業と一緒に予選で考えたアイディアのプロトタイプの作成に臨む。
概要
日 時:3月27日13:00~18:00
会 場:リクルートマーケティングパートナーズ社内[東京都中央区京橋1-6-1 三井住友海上テプコビル8階]
Mono-Coto Innovation HP
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)











