2016年6月3日
ICT活用で大学志願者増加策を考えるセミナー 30日大阪で開催
マイナビは、ICTを活用して大学志願者の増加を考える「大学経営再考セミナー~志願者増に向けた告知策と教育施策~」を、30日に大阪のマイナビルームで開催する。
海外進出に目を向ける企業が増える中、教育現場には国内外を問わず活躍できる人材の育成が求められている。マイナビはこの状況を踏まえ、座学を中心とした一方的な講義とは一線を画すICT導入事例を紹介する場を提供。同時に、進学希望者や保護者へのPR策などを探る機会を提供する。
セミナーでは、東京大学教養学部のアクティブラーニング型教室、東洋大学のWebに特化した志願者獲得施策などの先進事例に関する講演を予定している。
セミナー概要
日時: 2016年6月30日(木) 13:00~16:10(12:30 受付開始)
会場: グランフロント大阪 タワーA 31 階 マイナビルームA
[大阪府大阪市北区大深町4-20グランフロント 大阪タワーA 31 階]
アクセス: JR大阪駅より直通 徒歩1分
受講料: 無料 事前登録制(定員100 名)
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)












