- トップ
- 企業・教材・サービス
- 光のじっけんレンズで「ママの映画を作ろう」WEBムービー公開
2016年6月16日
光のじっけんレンズで「ママの映画を作ろう」WEBムービー公開
ベネッセコーポレーションは、子どもの想像力を引き出すことの大切さを表現したドキュメンタリームービー「ママの映画を作ろう」を、13日からWebで公開を始めた。
ベネッセコーポレーションが発行する「進研ゼミプラス小学講座」の小学2年生コース 8月号は、体験型教材「光のじっけんレンズ」が付属されている。自分で描きこんだオリジナルのフィルムを投影して映画を作ったり、影絵遊びをすることで、光と影の性質やレンズの仕組みを楽しみながら学べる教材となっている。
Webムービーでは、子どもたちが「光のじっけんレンズ」を使って、お母さんをテーマにした映画を作っていくドキュメンタリー。母親との思い出をフィルムに描くところから、完成した映画を上映するまでの一連の様子を撮影している。いつも以上に生き生きしている子どもの姿、母親への感謝の気持ちを必死に伝える姿、子どもの頑張りに感動する母親たちの姿などが撮影されている。
ベネッセコーポレーションでは、子どもに夏休みならではの体験をさせてあげたいものの、具体的なプランが浮かばないという保護者らからの要望が寄せられていた。そこで、子どもが楽しく学びながら考える力を引き出せる教材を考案したという。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)












