- トップ
- 企業・教材・サービス
- Native Camp. のキッズコースに子ども向けのレッスン教材を追加
2016年9月13日
Native Camp. のキッズコースに子ども向けのレッスン教材を追加
Native Camp. (ネイティブキャンプ)は12日、キッズコースに子ども向けのレッスン教材「SIDE BY SIDE」を追加した。
Native Camp.は、パソコン・iPhone・iPadで利用可能な、インターネットを通じたテレビ電話による英会話サービス。予約なしですぐにレッスンをすることができるため、子どものモチベーションが高い時に合わせてレッスンを受けることが可能。
キッズコースの講師は定期的に少人数での集中トレーニングを実施している。講師の1人1人に自己紹介動画があり、予め雰囲気や発音を確認することができる。今回追加された「SIDE BY SIDE」は、会話・リーディング・ライティング・リスニングを総合的に習得することを目的とした英会話教材だという。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が岡山・浅口市の全小中義務教育学校9校で活用(2026年4月17日)
- バッファロー、兵庫県朝来市教委にWi-Fi 6対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年4月17日)
- プロキッズ、奈良市の委託事業「Pythonプログラミング集中講座」で生成AIを活用した学習支援モデル導入(2026年4月17日)
- 子どもの門限、中学生では72%、高校生では56%が設定 =塾選調べ=(2026年4月17日)
- 保護者の75%以上が子どもの国内における「グローバル体験機会が不足」と回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2026年4月17日)
- 追手門学院大学、全学生約9500人に向け新たに生成AI「Gemini」などを導入(2026年4月17日)
- 香川大学、JICA四国と連携しバングラデシュでICTを活用した防犯教育を実施(2026年4月17日)
- NTT西日本、氷見高校におけるスマート海洋探究学習の推進に関する連携協定を締結(2026年4月17日)
- プログラミングスクール「テックプログレス」が津市と四日市市で「ゲームプログラミング体験2026」開催(2026年4月17日)
- ライフログテクノロジー、食事・運動・体重管理アプリ「カロミル」の記録データを東京理科大が活用(2026年4月17日)












