- トップ
- 企業・教材・サービス
- オンライン上でアイデア競い合う「BBTアイデア天下一武道会」×「思考ライブ」
2016年10月31日
オンライン上でアイデア競い合う「BBTアイデア天下一武道会」×「思考ライブ」
ビジネス・ブレークスルーは、イノベーターが自ら育つ新しいオンライントレーニング「BBTアイデア天下一武道会」×「思考ライブ」を28日に開始した。
「BBTアイデア天下一武道会」は、毎週出されるお題に対し、制限時間20分以内にスマートホンからアイデアを投稿、参加者の投票によりランキングが発表される。無料のWebサービスで、ユーザーは登録後、出されるお題に対するアイデア投稿と、優れたアイデアへの投票に参加が可能。普段接することのない参加者のアイデアを閲覧でき、多様な視点に触れることで刺激を受けられる点も特徴だという。
「思考ライブ」は、プロの企画家が20分一本勝負で同じお題に取り組む様子を全て撮影した動画を公開する。どこから考え始め、どう形にするのか、本気で試行錯誤している姿を見てアイデアの生み出し方を学ぶことができるという。こちらは有料動画講座で月額3000円(税別) 、週に1本30分が配信される。
同社では、この2つのサービスの利用を通じて、一般的には発掘・育成が難しいとされる、前例のないことを起こすイノベーターが自ら育つ環境を提供するという。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












