- トップ
- 企業・教材・サービス
- ネイティブキャンプの「ニュース教材」が100種類に
2016年11月17日
ネイティブキャンプの「ニュース教材」が100種類に
ネイティブキャンプは16日、「ニュース教材・上級」への20種類の追加で、中級・上級合わせてニュース教材が100種類になったと発表した。
ネイティブキャンプは、月額4950円で365日予約無し・レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス。パソコンとスマートフォン(iOS端末)どちらでも使える。
世界の様々な珍しい事件やおもしろニュースを教材にし、1つのニューステーマでリスニング、問題による内容理解、音読、ディスカッションを行うことで、内容理解を深め、さらに自分の意見をアウトプットすることができるという。
「ニュース教材・中級」のレッスンは、リスニング→〇×問題→穴埋め問題→同意語問題
→記事の音読→選択問題→ディスカッションという流れ。
また、「ニュース教材・上級」のレッスンは、音読→同意語問題→〇×問題→ディスカッション(質問に自分の言葉で説明)→ディスカッション(決められたシチュエーションに従い、その立場から意見を3つ発言)だという。
100種類のニュース教材は順番どおりに受ける必要はなく、いつでも好きなものを選択し、レッスンすることができる。
関連URL
最新ニュース
- 「児童・生徒に対して、自分のことを反面教師にしてもらいたいと思ったことがある」教員の39% =ジブラルタ生命調べ=(2026年7月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が宮城県利府町の全町立小中学校に導入(2026年7月23日)
- Polimill、「QommonsAI」活用研修を北海道旭川市で実施(2026年7月23日)
- 教育ネット、金沢市立中学校2年生の「先端技術体験学習」に協力企業として参加(2026年7月23日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を岐阜県岐南町で実施(2026年7月23日)
- みんがく、東海大学菅生高校中等部中心に「スクールAI」活用した教育実践支援を開始(2026年7月23日)
- 大阪電気通信大学、全学部の1年生対象に「第1回大阪電気通信大学タイピング王決定戦」開催(2026年7月23日)
- 武蔵野大学、データサイエンス学部2年生の滑川 裕里瑛さんが情報処理学会主催のシンポで優秀賞を受賞(2026年7月23日)
- オンラインITスクール「ITeens Lab」、「Udemy」で動画教材「Roblox Studio 入門講座」販売開始(2026年7月23日)
- 「中高生 Ruby プログラミングコンテスト 2026」の作品募集を開始(2026年7月23日)













