- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、新人教育での表現を学べるeラーニングとアプリ教材
2016年11月30日
シュビキ、新人教育での表現を学べるeラーニングとアプリ教材
シュビキは、多言語圏向け「ビジネス英語/中国語/日本語ドリル 新人教育での表現」を、「BISCUE eラーニング」とアプリ「BISCUE App」で12月15日から発売する。
グローバルに事業展開する多国籍企業が様々な分野でシェアを広げる中、国内外の市場で日本企業が競争力を維持し業容を拡大するには、自社スタッフの能力向上が欠かせず、その中で求められるものの一つが、ダイバーシティとインクルージョン。その基盤は、ビジネス現場で使われる言語の習得だという。
「ビジネス英語/中国語/日本語ドリル 新人教育での表現」は、能力向上が期待される新人、若手層を対象に、スマートフォンを使って、一問一答で、音声付き短文をマスターする形式で提供される。各言語圏に対応し、国内の外国人社員、海外雇用のスタッフ教育などにも使えるという。
定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(スマホ対応)の対象コースに盛り込むこともでき、また、個人利用の場合はスキルアップアプリ「BISCUE App」のInApp(アプリ内課金)としても利用ができる。
関連URL
最新ニュース
- 総務省統計局、「統計データ分析コンペティション2026」の論文募集開始(2026年5月13日)
- ポプラ社、読み放題型電子図書館「Yomokka!」が奈良県田原本町の小中学校全7校で採用(2026年5月13日)
- ミラボ、千葉県浦安市で 母子手帳アプリ「mila-e おやこ手帳」提供開始(2026年5月13日)
- 高校生の8割が“対人疲れ”などで「学校に行きたくない」と感じた経験あり =塾選調べ=(2026年5月13日)
- 50カ国の外国人が見た日本の教育、強みは「規律」で、課題は「生徒の自信・発信力」=トモノカイ調べ=(2026年5月13日)
- 国際工科専門職大学、Googleの最新技術を活用した総合型選抜「AI入試」を導入(2026年5月13日)
- Global Tree、堀江貴文主宰のオルタナティブスクール「ゼロ初等部」、2026年度秋入学生の募集を開始(2026年5月13日)
- ホロラボ、2027年4月開設予定の大手前大学「情報学部(仮称)」のイノベーション・メンターに就任(2026年5月13日)
- haco.、大阪体育大学で学内向けキャリア支援ポータルサイト「Career.base」の導入が決定(2026年5月13日)
- さが産業ミライ創造ベース、データ利活用/AX人材育成講座の受講者年間200名募集(2026年5月13日)












