2017年2月15日
レアジョブ英会話、1000回以上の受講者対象のイベントを3月開催
レアジョブは、英語の価値を見つけるプロジェクト「WHY ENGLISH」のスタートを記念して、レアジョブ英会話の受講が1000回を超えているユーザーを対象とした交流イベント「レアジョブ・1000 (ワンサウザンド)」を3月3日に開催する。
「WHY ENGLISH」は、「英語を話せるようになること」を自分事化できていない人たちに、すでに英語学習に励んでいる人たちのストーリーを通して、自分にとっての英語の価値を見つけてもらうためのプロジェクト。英語を学んでいる個人、社員の英語力向上を目指している企業、生徒の英語教育に取り組む学校と、三者の英語にまつわるストーリーを紹介していく。
同プロジェクトのスタートを記念し、長く学習に励んできたユーザーが英語に対してどのような価値を感じ、目的を持って学習に取り組んでいるのか、仲間と交流し合える機会作りにイベントが企画された。イベント参加者の中から希望者3名に登壇を募り、英語学習のテクニックや成功体験などを語ってもらう短いプレゼンテーションやユーザー同士の懇親会も予定している。
イベントの概要
開催日時:3月3日 (金) 19:30~21:00 (19:00開場)
開催会場:レアジョブ本社イベントホール [東京都渋谷区神宮前6-27-8京セラ原宿ビル2F]
定 員:20名
参加費:無料
応募条件:レアジョブ英会話受講1000回以上のユーザー
最新ニュース
- Polimill、宿毛市で自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修(初級編)を実施(2026年3月18日)
- 学童保育、退所時期は「小3」が最多で最大の理由は「子どもが行きたがらなくなった」=放課後NPOアフタースクール調べ=(2026年3月18日)
- コンプライアンス教育の実態、効果が出ない理由「受講が目的化」62.8% =リスキル調べ=(2026年3月18日)
- AIで自分だけの折り紙をデザイン、 豊洲で「うさプロオンライン」を活用したワークショップ開催(2026年3月18日)
- オンライン・オルタナティブスクール「aini school」、不登校の子どもが社会復帰へ向かうプロセス発表(2026年3月18日)
- オンライン塾、保護者の81.7%が「決め手は送迎不要」 =イード調べ=(2026年3月18日)
- ママ友の付き合いでストレスを感じたことのある人は75.0% =AZWAY調べ=(2026年3月18日)
- 北陸大学、人文学とデジタル技術を学ぶ「メディア情報学科」4月に新設(2026年3月18日)
- eboard、不登校支援において先進的な取り組みを行う14自治体を対象に調査した「行政・教育関係者向け報告書」を公開(2026年3月18日)
- 追手門学院大学、学生の99%がDLしている「OIDAIアプリ」の満足度が96%を達成(2026年3月18日)












