1. トップ
  2. STEM・プログラミング
  3. アンドールが千葉の小学校で3Dモデル作成ソフトを使った授業を実施

2017年3月2日

アンドールが千葉の小学校で3Dモデル作成ソフトを使った授業を実施

アンドールは、千葉県内の小学校で、同社の3Dモデル作成ソフト「ぶろっくめーかー」を使ったデモ授業を実施したと発表した。

「ぶろっくめーかー」は、プログラミング学習と3Dモデルの作成が行えるソフト。ビジュアル化されたコマンドつなぎ合わせ、子どもでも簡単にプログラミングを学ぶことができる。また、正方形のブロックを積み重ねるだけで、3Dモデルを作成することもできる。

2月14日に実施した小学校でのデモ授業では、小学校4、5年の15名に対し、「ぶろっくめーかー」の最新版となるVer2.0を使った3Dモデルの作成などを行った。

関連URL

アンドール

新高3生対象 合格への戦略 Benesse 進研模試の成績と連動! 1.11から申込みスタート
プログラミング学習ロボット展 Web展示会 タダイマカイサイチゥ

アーカイブ

  • 10件以上の塾の新規開校事例はこちら すらら
  • 英語の4技能を徹底支援 語学学修ソリューション CALL+MALL
  • よく届く ラッカスの無線LAN 離れた小中学校21校をひとつに繋ぐ 伊那市の導入事例掲載中
  • スマホでサクサクニュースを読もう ICT教育ニュース メルマガ登録